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習志野市にてRC擁壁と間知ブロック工事が完成しました。習志野市にて土留め工事が完成習志野市にて行っていた大型の土留め擁壁工事が完了しました。こちらの物件は高低差がなんと?!8mもある場所で、下の段はRC擁壁工事にて土留めを行い、上部は間知ブロック土留めを使用した土留めを行いました。工事期間も6ヶ月間に及び、官公庁への申請期間も入れると約一年がかりの土留め擁壁工事となりました。工事期間中はご近所の方々や通行車両にも沢山ご迷惑をお掛けしたと思いますが、最後までご協力頂き感謝です。ホント工事期間中に苦情がなかった事が良かった! こちらの物件は前回も施工状況をアップしていたので、前回の記事もご覧ください。土留め擁壁工事開始ブログ ?クリック!既存擁壁解体からRC擁壁工事の状況ブログ ?クリック!間知ブロック擁壁工事の施工の流れ ?クリック!今回は完成したので、RC擁壁と間知ブロックの紹介をします!ではご覧ください。丈夫で安心のRC擁壁工事低価格で丈夫な間知ブロック工事<着工前>はこんな感じで!<完成>下部 RC擁壁土留め工事 完成!上部 間知ブロック土留め完成!上から見ると。如何でしょう?!こちらの物件は困難な場所への土留め工事となった為、ホント計画から着工まで頭を悩まされました。。。ですが、この様に丈夫な擁壁が出来れば。。。感激!!現在は建物を建築中となっておりますので、お客様にも満足頂き嬉しく思います。困難な場所でもあんしん擁壁を造る会社!創業31年 技術と安心の千葉県入札参加企業!『あんしん工事』の村上建設!宜しくお願いします。
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富里市にて木造家屋解体66,5坪が完了しました。富里市にて木造解体工事66,5坪私の地元でもある富里市にて木造家屋解体工事を行いました。こちらの物件は交通量の多い場所となり、解体工事の他に第三者災害へも十分注意して行う事が必要です。現場の状況は、なんと残置物が多くトラックで例えると4tトラック5台分ありました。その他にアスファルト舗装の解体や土留め解体、浄化槽も解体工事を行いました。それでは現場をご覧ください。木造解体66,5坪店舗平屋解体と木造2階建て解体となります。こちらの木造ガレージも解体工事を行います。店舗の内部ではアスベスト含有建材を良く使われている為、現調時に念入りに調査を行い、含まれていない事を確認しました。<残置物処理>現調時にお客さんと打合せを行い、不用となった物は全て処理してほいとの事だったので確認を行い処理しました。残置物として多いものは、衣類や食器・書籍などとなり、当社は自社で焼却炉を所有しておりますので低価格で処理ができる会社となります。ここが当社の低価格で行えるポイント!<残置物はトラックへ分別し積み込む>解体工事業は分別解体が義務付けられておりますので、残置物も分別しトラックへ積み込み処理場へと運びます。<建物解体>残置物処理と内装解体が完了後、自社機械を搬入し建物を解体していきます。<解体作業中も安全管理は徹底します>交通量の多い場所でもありますので、通行へ支障が出ない様に保安施設を設置し安全管理へ勤めて作業を行います。<建物基礎解体工事>母屋解体作業中に出た細かな廃材を人力にて拾い、基礎解体作業と入ります。この作業で解体完了時に廃材が残る事が内容になり、お客様からの評価も100%となる作業。当社はこの部分を徹底し、引き渡し後の仕上がりに拘っております。<解体工事完了>細かな廃材が落ちていない事を確認し、第三者の侵入防止柵をサービスで行いお引渡しとなります。以上が富里市で行なった木造解体工事66、5坪のご紹介でした。木造解体工事の解体の流れでお悩みの事がありましたら、是非 当社、『あんしん解体』の村上建設へご連絡ください。無料相談会も行なっておりますので、ご気軽にご相談頂ければと思います。 今年も残り7日、毎年ではありますがこの時期はバタバタ、、、現場も大忙しでとなっております。体調管理を徹底し楽しい忘年会が迎えられればと思います。 それでは残りの数日も元気に頑張ります!
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四街道市で行った軽量鉄骨造解体工事29坪をご紹介!四街道市にて軽量鉄骨造解体工事29坪地元佐倉市の隣でもある四街道市にて、軽量鉄骨造の家屋解体工事が完了しました!木造家屋と違うので、家屋解体する際に使用する機械のアタッチメントが特殊となります。解体機械で重要なアタッチメントのご紹介!?クリックこのアタッチメントを建物の構造によって使い分け解体工事を行う為、軽量鉄骨造やRC造の建物は木造に比べ割高となってしまいます。しかも殆どの解体業者さんはレンタルで工事を行うので、当社の様に自社で所有している会社は多くありません。だから、木造解体・軽量鉄骨解体・鉄骨解体・RC造解体を、他社様より30万円以上低価格でご提案が出来る訳です!是非 解体工事の事なら、『あんしん解体』の村上建設へご相談ください。では現場のご紹介です。軽量鉄骨造解体工事29坪<解体開始前>現地調査時に建物の坪数や植栽、外壁や近隣の調査を行い、契約後に追加が発生しない様にします。軽量鉄骨で造っているガレージが、近隣と接している為十分注意し解体工事を行います。境界ブロック塀の解体時は、近隣と繋がっている為人力にて解体作業を行います。軽量鉄骨造のガレージも解体します。<内装解体>木造解体と同様に内装は全てスケルトン状態にしてから重機を搬入し解体を行います。軽量鉄骨造は木部も混ざっての構造となる為、木造解体工事より日数は少し長くなります。<母屋解体>軽量鉄骨用の解体機械を使用し、分別しながら母屋の解体を進めていきます。母屋と基礎解体後は人力にて細かな廃材を拾い、整地をしていきます。下記の様に綺麗に仕上げます。以上が軽量鉄骨造の解体現場の流れとなります。当社は住宅解体をメインとし、軽量鉄骨造からRC造建物も得意としております。是非、価格や業者判断でお悩みの場合は、『あんしん解体』の村上建設へご相談ください!
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千葉市若葉区にてRC造家屋の解体工事43,6坪。千葉市若葉区にてRC造建物解体43,6坪千葉市にてRC造建物の解体工事を行いました。こちらの物件はRC造の建物となる為、工事日数や近隣対策などに十分気を使っての工事が必要となるのと、実績ある会社でないと対応できる建物となります。 RC造の解体工事は木造解体と異なる建物の構造が違うので、仮囲いの仕様や使用する機械は木造と異なります。そして木造解体に比べ騒音や振動が発生しやすい解体となるので、解体実績が要する事と、機械オペレーターの腕が試されるRC造解体工事。当社は千葉県でトップクラスの解体業者!もちろん当社は国家資格から、解体工事に携わる資格所得者が多数在籍し、安心管理から徹底している会社で、実績も千葉県でトップクラスの業者となります。特に住宅解体工事(木造・RC造・鉄骨造)をメインとし、千葉県中飛び回っている解体業者となりますので、是非 困った物件が御座いましたらご気軽にご相談頂ければと思います。それでは解体工事の紹介です。RC造住宅解体工事43,6坪道路より1m程度上がっている場所に建っている、2階建てのRC造建物。<RC造土留め解体>こちらの丈夫なRC造の土留めも解体します。<土間コンクリート解体>駐車場部分の土間コンクリートも解体します。隣地との間も広くはなく、防音シートを使用し近隣対策(防音対策)に努めます。<内装解体>木造解体と同様に、内装をスケルトン状態にしてから重機解体と入ります。<仮設工事 防音シート>防音シートを設置し、いよいよ重機解体がスタート!<母屋解体>一時的に道路を使用し解体を行う為、警察へ道路使用を申請し解体工事を行います。自社機械によるRC造解体!バリバリRC建物を解体中!3日後にはこの様な感じに!細かくしたコンクリート廃材をダンプトラックへ積込み、処理場へと運び処理します。最後には道路清掃を行います。綺麗に整地をしてお引渡しとなります。以上がRC造建物の解体工事のご紹介でした。解体工事の流れは基本、上記の様に行う事となっておりますが、安さで契約をすれば道路使用も取らず、近隣対策もしない!そんな業者さんへ当たってしまう。。。どんな工事でもそうですが、価格で業者選定を行えば後に問題が発生する可能性はあり!!!業者選びは慎重に行ってください!!!そして 千葉で解体工事なら、やっぱり、『あんしん解体』の村上建設へご依頼ください!!!
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八千代市勝田台にて木造平屋20坪の解体工事を行いました。八千代市にて平屋木造解体2棟で20坪八千代市にて木造平屋解体工事がスタートしました。こちらの物件は平屋10坪家屋を2棟解体し、小規模解体工事となりますが自社職人にて低価格でお提案しご契約となりました。それでは現場のご紹介です!木造平屋家屋10坪解体工事下記の様に平屋木造家屋が2棟ありますが、合わせても20坪と小規模な木造解体工事となります。<解体作業中>2棟合わせて20坪の解体工事となるので、工事期間は約5日間となります。<解体後の整地作業中>母屋を解体し基礎も解体完了後、細かな石を人力にて拾い整地します。以上が木造解体工事の流れとなります。当社は木造家屋解体の専門業者となり、千葉県でも上位を誇る実績がある会社となります。是非、千葉で解体工事の事なら、『あんしん解体』の村上建設へご依頼ください!
